みなさん、こんにちは。suisuiデス・・・。
じゃっかん興奮気味でお送りしております、今回のブログ・・・!!
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
じつは・・・なんと!2026年2月27日(金)にSwitch版の
『ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン』(※)が配信決定!と発表がありましたぁぁぁぁぁーーーーーーーー!!!!
※以下、ポケットモンスターを”ポケモン”と省略させて頂きます。
ポケモンが30周年を迎えるこのタイミングで、とびきり嬉しいお知らせがやって参りましたぁ!もちろん、速攻予約をしたsuisuiですが、なにか。(´・ω・)ン? 笑

自分は「ファイアレッド」にしました!!!みなさんはどっちにしました?
もしかしたら、最近のポケモンしか知らない方々もいらっしゃるかもしれません。ということで!!今回のブログは「初代ポケモン赤・緑」&リメイクのGBA版「ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン」についてご紹介したいと思いまーす!
もちろん、今回配信のSwitch版に関しても!!ヾ(≧▽≦)ノ イエーイ

Switch版「ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン」
さて、改めまして。
Nintendo Switchソフト「ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン」が2026年2月27日(金)に配信されることが決定しました!同日23時放送予定のPokemon Presentsの放送後から遊ぶことができるみたいですね。
なんなら0時になった瞬間から遊びたいsuisuiですが、ちょっと我慢です。(・´з`・)
さらに、今回のゲーム配信に関連して、こちらの特別動画が公開されておりました!わ~、懐かしい・・・↓↓↓
特別版があるらしいぞ!
また、特別版として
・「ポケットモンスター ファイアレッドorリーフグリーン」のダウンロードカード
・GBA版再現パッケージ(両バージョン)
・ガラス製モンスターボールオブジェセット
・ガラス製モンスターボールオブジェ専用ケース
がセットになって、2026年2月28日(土)10時00分に発売予定だそうですよ!!
くわしくは、『Pokemon Center ONLINE』を見てみてくださいね。(=゚ω゚)ノ

ダウンロードカード、記念にほしい!!でも、焦ってNintendo Storeでダウンロード予約しちゃった・・・。(´;ω;`)ヤッタワ・・・
Switch2互換性やローカル通信は?
Nintendo Switch向けのソフトとしての発売ですが、互換機能でNintendo Switch2でもプレイ可能!そして、なんとローカル通信も対応するとのこと。Switchを持ち寄って、ポケモン交換やポケモンバトルができるんです。
むかし、友人たちと協力したり、切磋琢磨したあの感動をもう1度味わえるなんて・・・suisui感動!!( *´艸`)
また、Nintendo switch ONLINEの機能としてセーブデータお預かりサービスが存在しますが、今回のポケモンは対応しないことがわかっています。
GBA版「ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン」とはちょっとちがう?
基本的にはGBA版からの移植なので、ゲーム内容は同じらしいです。しかし、別の機種に移植する過程で、当時のものとは一部内容が異なる部分があるとのこと。
また、ポケモンホームには対応しているので、Switch版「ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン」で捕まえたポケモンをポケモンホームに送り出すことができるようです。逆は残念ながらできません。(´・ω・)
さらに、ゲーム内の言語も当時を引き継いでいるため、言語変更に対応していません。

言語は”日本語”のみということですな。
そもそも、ポケモンって?
ポケットモンスター・・・縮めて『ポケモン』。子供から大人まで大人気のゲームシリーズですが、そもそもポケモンをくわしく知らない方もいらっしゃると思います。
少しポケモンを復習してみましょう!
ポケモンのはじまり
ポケモンのはじまりは、1996年2月27日に任天堂から発売されたゲームボーイ用ロールプレイングゲーム『ポケットモンスター赤・緑』です。シリーズ1作目であり、これらの別バージョンである「ポケットモンスター青」「ポケットモンスターピカチュウ」を含め、最初のシリーズとして親しまれています。

発売からきっちり30周年の日に、Switch版「ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン」が配信開始なんて・・・任天堂、粋な計らいだぜ!!
どんなゲームなの?
カントー地方の小さな町・マサラタウンに住む主人公が、オーキド博士からパートナーとなる1匹のポケモンと「ポケモンずかん」をもらって、冒険の旅に出るストーリーです。
ポケモンと出会い、戦い、捕まえながら、最強のポケモントレーナーを目指します!

主な目的は、すべてのポケモンを集めて「ポケモンずかん」を完成させること。それに付随するシナリオとして、ライバルとの競い合い、悪の組織との戦い、各地のポケモンジムへの挑戦、そしてポケモンリーグまで駆け上がる。などなど、王道かつ胸アツな展開がつまっているのです!!(`・ω・´)ウム!

ゲームシステムは?
ゲーム自体はオーソドックスなRPGのシステム、戦闘はコマンドバトルを採用しています。
また、「ポケモンシリーズ」の根幹を成す『収集・育成・交換・対戦』はこの時点ですでに完成されていて、その後すべての本編シリーズに受け継がれています。
また、「赤」と「緑」の主なちがいは、特定のポケモンの出現率、出現するポケモンの種類の2点で、シナリオやテキストにちがいはありません。

GBA版「ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン」
リメイクして何が変わったの?
GBA(ゲームボーイアドバンス)版「ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン」は、2004年1月29日に株式会社ポケモンから発売されたGBA用RPGです。
ポケットモンスターの1作目であるゲームボーイ用ソフト「ポケットモンスター赤・緑」のリメイク作品であり、「赤・緑」と同じく、カントー地方および追加マップのナナシマを舞台に冒険を進めていきます。
また、オーキド博士からもらえるパートナーポケモンの選択肢、最初の3匹も同じとなっております。
基本システムは後発の「ポケットモンスター ルビー・サファイア」に準拠、新要素の追加とそれに伴うセリフの追加やごく一部の修正はありつつも、シナリオ、セリフを含めたテキスト、トレーナーの使用するポケモンの種類、登場するポケモン、マップの構造はほぼそのままで、オリジナルに非常に忠実と言える内容となっています!

オリジナルへの”愛”を感じますね!ファンとしてはとても嬉しいです。
追加マップ「ナナシマ」!
さて、本作で新しく追加されたエリア「ナナシマ」ですが、『ポケットモンスター金・銀』で初登場したポケモンたちが生息しているのが特徴のようです!(∩´∀`)∩
『ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン』で入手できるポケモンは、「赤・緑」のカントー地方「カントーずかん」に分類されるポケモン全151種類のうち150種類(No.151「ミュウ」はデータ配信キャンペーン限定)と、「金・銀」で初登場したポケモン100種類のうちの61種類とソーナノを合わせた212種類(※)となります。

「ソーナノ」の特別感、ウケる。笑
※No.152以降のポケモンは、「ポケモンずかん」をアップグレードするまで入手、閲覧、通信交換など不可。
参照:Wikipedia
さいごに
さて、ざっとご紹介してまいりましたがsuisuiがお伝えしたいことは1つ・・・。

みなさんも予約しましょうーーーーーー!!!!ヾ(≧▽≦)ノ
『みんなでポケモンGetしようぜー♪』というお誘いなのでしたー。笑



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